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2020年12月

「ホームページを見た」とお伝えください

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営業時間 10:00~18:00/水・木曜定休

イエステーション立石店のスタッフブログ

立石さんぽ~番外編~

2020年12月22日

立石さんぽ~番外編~ 

 

みなさんこんにちは!

 

立石専門」「売買専門」の不動産屋、イエステーション立石店の赤木です!

今回は特別編として『立石さんぽ』~番外編~です♪♪ 

 

2020年も残すところあと少し・・・

 

2020年はどんな年だったでしょうか?
今年はコロナの影響もございまして、一時さんぽを中断させて頂きましたが
少しずつではありますが、さんぽを再開させて頂いております。
 
今年最後のさんぽは、新しいスタッフも増えて参りましたので
イエステーション立石店のスタッフを紹介させて頂きます♪


*この中の誰かがお邪魔させて頂きます!!
 それでは、スタッフ紹介START→

 

 

 

 

代表取締役 青山啓源(アオヤマ ケイゲン)

【趣味】立石さんぽ、四つ木さんぽ
【血液型】О型(A型に間違われますが、実は大雑把です)
★メッセージ★
気がつけば社員も増え、楽しく活気ある会社になってきました。
これも、地域の皆様が暖かく迎えてくださったおかげだと感じています。
来年は「堀切」に新店舗を出店する予定です。
地域の皆様、社員、お取引する全員の方が幸せになれる様、
邁進してまいります。
 

 

【売買館】

 

店長 春木 慎次(ハルキ シンジ)

【趣味】まち歩き・物件サイトで間取り図を見ること
【血液型】A型っぽいと言われるA型
★メッセージ★
皆様こんにちは!
売買を担当しております、九州・熊本県出身の春木と申します。
ここ立石で仕事をさせていただき1年になりますが、実は営業職は人生初で、
日々勉強だなあと感じております。
不動産屋に行くのは緊張されるかもしれませんが、お客様と二人三脚で頑張りたいと思いますので、
ぜひお気軽にご相談くださいね! 

 

 

宮武 嵐(ミヤタケ アラシ)

【趣味】卓球、カラオケ
【血液型】A型
★メッセージ★
2020年お世話になりました!
コロナ禍という厳しい状況のなか、初めての立石・四つ木で地域の皆様に温かく接して
いただき嬉しかったです!
様々な方に立石・四つ木を好きになっていただけるように、
来年も全力でいきますので、よろしくお願いいたします。

 

 

西依 智世(ニシヨリ チセ)

【趣味】ドラマ(日・韓)&映画鑑賞/カラオケ
【血液型】誰がみてもO型です
★メッセージ★
今年は、様々なことや自分自身に「変化」の多い年でした。
これまで当たり前にできたことや当たり前のように近くにいる人の大切さに気づき、
感謝の気持ちや思いやりを忘れずに行動しようと強く感じた一年でした。

来年も、地域の皆さまのお力になれますよう精進いたします。
コロナの一日も早い収束と、皆さまのご多幸をお祈り申し上げます。 

 

 

忠原 愛(タダハラ メグミ)

【趣味】ドラマ鑑賞
【血液型】A型と言われないA型
★メッセージ★
地域の皆様、今年は大変お世話になりました。
私自身、体調を崩してしまい後半は休みがちでしたが、
(※コロナではありません!)                           来年は心機一転頑張ってまいります。
来年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

赤木 ひかり(アカギ ヒカリ)

【趣味】映画鑑賞
【血液型】社内唯一のAB型
★メッセージ★
今年の10月に入社いたしました赤木です。
地元はお花茶屋なので立石・四つ木エリアには親しみがあります!
知っている地域で働くことができ、地域の皆さまも優しく毎日が楽しく充実しております♪
さんぽの取材にお邪魔させて頂く際も、皆さま温かく迎えて頂き嬉しくおもっております。
まだまだ未熟者ではありますが、地域の皆さまのお力になれればとおもっております!
来年もよろしくお願い致します!

 


【賃貸館】

 

 

大庭史寛(オオバ フミヒロ)

【趣味】読書、馬術
【血液型】A型
★メッセージ★
今年の6月からイエステーション立石店に入社いたしました、大庭史寛と申します。
2020年の春に東京に出てきたばかりなので、初めのころは立石・四つ木エリアの土地勘がなく、
苦労しました。最近では、道、建物、お店もすっかり頭に入り、道に迷うことはなくなりました(笑)。
2021年は今まで以上に仕事もプライベートも充実したものにしていきたいと思います。 

 

 

中村姫璃(ナカムラ ヒメリ)

【趣味】音楽・映画鑑賞
【血液型】たぶんA型です。
★メッセージ★
新型コロナウイルスにより例年と違った一年でしたが、
そんな中でも賃貸館がオープンし新しい活動ができたり、立石店のメンバーも新しく増えたりするなど、充実した楽しい一年間を過ごすことができました。
来年は更に楽しく、皆が健康な日々を送れたらと思います。
どうぞよろしくお願いいたします♪

 

 

田 鑫(デン シン)

【趣味」歌を歌うこと・絵を描くこと
【血液型】O型
★メッセージ★
みなさんこんにちは!
立石に引っ越してからもうすぐ半年になります。
いい町、いい人と出会えて、最高の出会いができたなぁと思いました。
これからも皆さまのお力になれればと思っております!
また来年もよろしくお願いします。

 

 

これからもイエステーション立石店は引き続き成長して参ります♪
来年もよろしくお願い致します!

 

立石さんぽ ~第54歩~

2020年12月19日

こんにちは!


 

立石・四つ木専門」「売買専門」の不動産屋、


 

イエステーション立石店の赤木です!


 

 


 

もっともっと立石の魅力を『知りタイ』『広めタイ』『ファンを増やしタイ』を


 

コンセプトに、立石の街をゆっくり『さんぽ』しながらご紹介いたします♪


 

 


 

私が紹介する『立石さんぽ』第54歩目は・・・



創業55年!!!ここ立石でお店を構えて40年
(葛飾区立石にお住まいの方はよくご存知なお店ではないでしょうか?)
アットホームなパン屋さん 本田ベーカリー
店主の小林さんにお話しを伺いました。

 

【お店を始めたきっかけ】

 

本田ベーカリーは、先代であるお父様からバトンを受けて現在二代目になります!
元々は、小林さんのお父様が大阪のパン屋で働いており、当時の仲間3人と共に上京しそれぞれ店舗を構えることに。
なぜここ『立石』でお店を開いたのか尋ねたところ、仲間ともに相談した結果、
比較的安価で借りられ、人情味のある【下町】の足立区、江戸川区、荒川区、葛飾区あたりにしようと決めていたのだとか!
そこで、他の3名がそれぞれ他の区でお店を構えた為、小林さんのお父様は葛飾区の中から立石を選んだそうです♪
店主の小林さんは、高校を卒業してからパン屋の修行を都心にある老舗のお店などで5~6年した後、お父様の後を継ぎました。
本田ベーカリーのお客様層は、地元の人が多いそうで、その中でも男性のお客さんが多いみたいです。
(パン屋さんで男性のお客様が多い所は珍しいですよね!)
こちらのお店は入りやすさが一番です!誰でも、地元の方ではない方も気軽に立ち寄れる様な雰囲気があります!
毎日足を運んでくれる常連さんも沢山いて、ご家族分買う方もいれば、中には毎日同じパンを買われる方もいるのだとか。
・・・入りやすい&飽きない、本田ベーカリーさんならではですね!
取材をさせて頂いた時も、常連さんが沢山ご来店されていました。
(実は私も、幼い頃家族でよくこちらのお店に行かせて頂きました!)

ちなみに、お店の名前の由来を聞いたところ、昔ここ立石エリアは本田町(ほんでんちょう)という地名だったため、本田(ほんでん)ベーカリーにしたそうです。
住宅街にひっそりとパン屋さんがあるので、気になって来て下さるお客様も多いそうです。
その他もお客様がTwitterに載せて、それをみてご来店いただく方もいるみたいです。

 

【お店のこだわり】


小林さんは即答で『調理パン』と答えて頂きました!
お店を構えた当初から、調理パンがメインで味もほとんど変えていないそうです。
創業当時からある『ハムドック、たまごドック、カレーパン』今でも人気のパンです!
小林さんが言うには、「味は普通だけどまた食べたくなるような味」とおっしゃっていました。
(とても謙遜されていますが、すごく気になる味ですよね。)
昔ながらの味が地元の皆さまに愛されているそうです♪

【一番人気のパンは?】

カレーパンです!
こちらも昔から味は変わっていないみたいです!(取材させて頂いたときは、売り切れていました。残念です。)
夜に行くともう売り切れている事が多いみたいなので、朝の7時15分頃と12時にカレーパンを揚げるみたいなので、この時間帯が狙い目です!!
揚げたてが食べられますよ!

 

【オススメのパンは?】


食パンです。
1キンで220円なので、こちらの写真は3キンで660円です。

安くて大きくてびっくりしました!

 

【小林さんのポリシー】


ポリシーはない!とおっしゃっていましたが、常連さんが喜んでくれればそれでいい!といってました。すてきです。

 

【赤木のひとこと】


高校のときから本田ベーカリーさんの前を通らせて頂いており、ずっと気になっていたお店に今回取材させていただき、小林さんは営業中ではありましたが気さくに話していただき、楽しくお話を聞くことができました。取材中もずっとパンのいい匂いがしてて、お腹が減ってしまいそうでした。
小林さんがパンのお話をされているとき、笑顔が溢れまるで我が子のことの様にパンのお話されているのが印象に残っています。立石の豆知識なども交えながらお話ししてくださり勉強になりました。
すごく楽しい時間を過ごさせていただきました。
お忙しいところお時間を作って頂きありがとうございました。

【店舗情報】

・住所:葛飾区立石2丁目34−3

・営業時間:AM7:00~PM7:00

・定休日:火曜日

(年末年始、12月28日~1月5日までお休み)

立石さんぽ ~第53歩~

2020年12月11日

立石さんぽ ~第53歩~

 

 

 

 

 

こんにちは!
立石四つ木専門」「売買専門」の不動産屋、
イエステーション立石店の春木です!

もっともっと立石の魅力を『知りタイ』『広めタイ』『ファンを増やしタイ』を
コンセプトに、立石の街をゆっくり『さんぽ』しながらご紹介いたします♪

 

 

 

 

私が紹介する『立石さんぽ』第53歩目は・・・
12月7日にグランドオープンしたばかりの
「YAZAWA COFFEE ROASTERS(ヤザワ コーヒー ロースターズ)」
さんです!

立石駅の踏切近くに店舗を構えるヤザワコーヒーロースターズさん、
前を通りがかって気になっている方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
実は私、春木も仕事で毎日ここを通っており、少しずつ改装されていくのを見ながら
どんなお店ができるのか楽しみにしていました!

今回はこちらで働く廣田さんにお話をお伺いしました。


~ヤザワコーヒーロースターズの発祥~

「コーヒーの街」として有名な清澄白河で生まれ育った廣田さん。
いつかは自分でコーヒーの店を持ちたいと思っていました。
そんな中、築地市場にある『肉の矢澤』の娘さんと友人だったこともあり、
店舗の一角を間借りしてオープンしたのが始まりでした。

ここ立石へは、コーヒー豆の焙煎を近くの青砥で行なっていることと、
どの街とも違う雰囲気にひかれ、面白そうだと感じて出店しました。
廣田さんは「思いついたら動いちゃう」と笑いながら話してくれました。


~廣田さんさんのこだわりポイント~

気軽に入ってきてほしい」との思いから、あえてテーブルセットなどを置かず、
ふらっと立ち寄れるコーヒーBARのような雰囲気を出したかったとのこと。
たしかに、本格的なコーヒーでお店も重厚な雰囲気だとちょっとハードルが
高いかもしれませんね。

そしてなんと言っても取り扱う豆が最上級の「スペシャルティコーヒー」であること!
廣田さんによると、一般的なコーヒーとの違いは「爽やかな酸味」なのだそう。
通常、コーヒーは苦いものというイメージが強いですが、スペシャルティコーヒーは
赤ワインのようなフルーティな香りが特徴なのです。


~スペシャルティコーヒーって?~

国際カッピング基準』といって、コーヒー豆ごとに

■粉の香りとお湯を注いだときの香り
■口に含んだときに鼻と口から抜ける風味
■酸味の強弱と質
■コクの強弱と質
■何杯か淹れたときに味のバラツキがないか

などを細かくスコア化して、100点満点で評価をします。


▲実際に使われているカッピングシート。
 「クッキー」「トマト」「かりんとう」など、廣田さんが感じた香り・風味が書かれています。
 昔のシートを見返すと「桃?」とか書かれていたそうです(^^)

この評価で80点以上の評価を持つ豆だけが『スペシャルティコーヒー』に
分類されるのです。
普段私たちがよく耳にする「ブルーマウンテン」や「キリマンジャロ」は
このピラミッドで上から2番めの『プレミアムコーヒー』に分類されます。
コンビニで飲めるコーヒーなどは、おおよそ70点台くらいの豆を使っていることが
多いそうです。


~最高ランクの豆をさらにおいしくするプロの技~

コーヒーの淹れかたにもこだわりがあり、同じ豆でも入れ方によって
味がまったく変わってしまうのだとか。
例えば、廣田さんはデジタルはかりで重さと時間を測りながらお湯を注いでいきます。
まず最初に30秒程度蒸らし、そこから豆によって静かに注いだり、逆に撹拌(かくはん)
するように勢いよく注いだり。
あまり長い時間かけて注いでいると雑味が多くなってしまうため、注意が必要です。
また豆の焙煎の度合いによっても、注ぎ方が変わってくるそうです。

■注ぎ方(静かに or 勢いよく)
■焙煎の度合い(浅煎り or 深煎り)
■お湯の温度
■ドリップにかける時間

このあたりは長年の経験で培った感覚によって調整しているとのことでした。
1杯1杯ハンドドリップで提供してくれるコーヒーは、まったく違う飲み物のように
感じました。

<取材を終えて~春木のひとりごと~>

正直、「飲んべえの聖地」とも呼ばれる立石で、こんなに本格的なコーヒーを
飲めるお店があると思っていませんでした。
これまでなんとなく飲んできたコーヒーも、廣田さんに教わりながら味わうことで
「香り」「酸味」など奥深さの入口だけでも感じることができました。

築地市場のときからの常連さんもたくさんいて、廣田さんに会いに遠くから
来られている方もいました。
俺はここのコーヒーしか飲まない」という方も!
廣田さんや常連さんとおしゃべりしながら、2杯、3杯と味の違いを楽しむ
アットホームな雰囲気のまさに「コーヒーBAR」のようなお店でした。

突然の取材のお願いにも関わらず、快く引き受けてくださりありがとうございました!

 

【店舗情報】

・住所:東京都葛飾区立石1-14-5
・電話番号:03-3541-5360
・営業日 火曜日-土曜日 (月・日・祝 休)
・営業時間 9:00∼18:00
 

立石さんぽ ~第52歩~

2020年12月4日

立石さんぽ ~第52歩~



 



こんにちは!



立石・四つ木専門」「売買専門」の不動産屋、



イエステーション立石店の西依です!



 



もっともっと立石の魅力を『知りタイ』『広めタイ』『ファンを増やしタイ』を



コンセプトに、立石の街をゆっくり『さんぽ』しながらご紹介いたします♪



 



私が紹介する『立石さんぽ』第51歩目は・・・



立石仲見世に昨年オープンした、激辛好きにはたまらない“ブラックラーメン”がイチオシの『まっちゃんラーメン 麵や一筋』さんです!





 



-まっちゃんラーメンの歴史-(内容盛りだくさんです!)



立石では、昨年(2019年)にオープンしたばかりですが、店主の松平さんがラーメン業界に飛び込んできたのは、今から約7年前のこと。友人に頼まれ、千葉のロッテマリンスタジアムでラーメン屋を手伝い始めたのがはじまりでした。野球場なので、対戦相手(地域)に合わせて、なんと!毎回違うラーメンを販売していたそう!(これが後の店主のこだわりに繋がってきます♪)



その後、すっかりラーメンの魅力にハマった松平さんは、主に千葉県に店舗展開をしている青山グループの「どてちん」というラーメン屋さんで3年ほど修業をし、店舗の店長経験等を経て、まずは堀切で「麵や金と黒」をオープン!その時に、現在の“ブラックラーメン”を開発♪その後、一度お店を閉め、なんと出張ラーメン屋さんを1年程していたそう!



・・・出張レストランとかお寿司とかは聞いたことありますが、出張ラーメンは斬新過ぎますよね^^



「出張ラーメン」と同時期に、立石の区役所近くにある『ここりえ』というとこで、週1回場所を間借りしてラーメン屋さんを営業していたそうで、その際に常連で来ていた「インクコーポレーション」の社長さんにラーメンを気に入ってもらい、そのまま縁があり、昨年ここ仲見世でオープンしたのだそう♪



ちなみに、松平さんは江戸川区のご出身ですが、実は立石在住15年!イエステーションの方が立石歴長いと思いきや、大先輩でした!(笑)立石が好きで、知り合いも多く市場もよく分かっているので、立石でのオープンは念願だったそうです♪



<こぼれ話>



元々は小学生の頃に始めた楽器(ベース、ピアノ)でバンドを組み、ミュージシャンとして活動していたとのこと。その頃、アルバイトでフレンチレストランやパティシエのお仕事もしていたそうで、思えば原点かもしれないと話してくださいました!(今も年に何度かライブハウス等で演奏しているそうです♪)



マスターがバンド…意外で驚きました!過去には、東立石緑地公園で5,000人程を集め大規模なイベントも行っていたそうで、なんとも行動力のある男らしいマスターですね!



 



-店名由来-



店名はもうお分かりの通り、店主の松平さんから『まっちゃんラーメン』そして、『麵や一筋』は、修行していたお店からもらったそうです♪



 



-こだわり(内装)-



内装はすべて、内装やリフォームのプロであるインクコーポレーションさんにお任せしましたが、1階から2階にラーメンを運ぶ装置だけは付けてほしいとお願いしたそう♪その他、現在はコロナウイルス対策として、1階:4席⇒2席に、2階:6席⇒4席に減らし、なるべく密にならないように工夫しています!





 



-1番人気商品&おすすめ商品-



もちろん、名物!“ブラックラーメン”



オススメを聞いたところ、即答でした!



…余談ですが、弊社賃貸館スタッフの大庭(おおば)がこのラーメンの大ファンで、一時期毎日通っていました^^;大庭に教えてもらい、私も食べたところハマりました♪



辛さは、『1の超控えめから、7の地獄五丁目(極限)』まで7段階あり、私は3の普通を食べましたが、結構辛かったです!(笑)



ちなみに、松平さんはさぞ辛い物が得意かと思っていましたが、一番好きなのは『2の控えめ』だそう!(笑)なんともユーモアのあるマスターです!(笑)





 



-店主のこだわり-



≪ラーメン編≫



“旬の限定ラーメン”



千葉の球場でラーメン屋を始めたころ、毎回違うラーメンを作っていた店主ならではのこだわりで、毎月季節に合わせた“限定ラーメンを”販売しています!



魚介や野菜、洋風や和風等、毎回全然違うラーメンを考案していて完成度も高く、なんとブラックラーメンの次に人気があるそうです!



今月(12月)はホタテの旨味が凝縮された『ホタテ塩ラーメン』です♪



ぜひ、限定ラーメンもチェックしてみてください♪





≪ドリーム編≫



店主の松平さんにポリシーをお聞きしたところ、



とにかく美味しいものを作り続けるのが夢』だそうです!



そして・・・いつか、和食やフレンチのように、完全予約制でラーメンのコース料理をやりたい!とキラキラした表情で話してくださいました♪



ラーメンのフルコース、、、前菜から〆まで色んな種類のラーメンを少しずつ♡



ラーメン大好きなので、聞いているだけで夢のようでワクワクしました!



 



-西依のひとりごと-



今回、休日に1人でラーメンを食べに行った際にちゃっかり取材交渉をしました(笑)



弊社スタッフも皆大好きで、よく通っているまっちゃんラーメンさんのこだわりや歴史を知ることができて、本当に嬉しかったです!激辛好きな方にはもちろんオススメですが、全く辛くないラーメンもありますので、ラーメン好きな方はぜひ一度足を運んでみてください♪(地獄食べたよ!という方はぜひ感想を教えてほしいです!笑)



常に美味しいものを食べてもらいたいというお客様ファーストのマスターを見習い、私たちも常にお客様の立場になり、地域の皆さまの役に立てるよう頑張ってまいります!今回はお忙しいところ、本当にありがとうございました!





 



【店舗情報】



場所:立石一丁目20-13(立石仲見世通り)



電話:070-3896-9690



時間:11時30分~100食まで



(状況に応じて変動しますが21時頃まで)



休日:不定休



 


現在の登録物件数

会員公開180

一般公開67

イオンでのお買い物が毎日5%OFF
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